SHIGENOVA Co.
人材育成ナレッジベース
教育担当版
教育担当版この資料は 育成を担当する方 向けです
KNOWLEDGE BASE

人が育つ順番を、言語化して残す。

ティーチング・コーチング・メンタリングの3段階と、それを支える報告・AI活用・行動規範・本人の動機。10名以下の組織で、教育担当が兼務でも回り続けることを前提に設計した人材育成の仕組みです。

25
DOCUMENTS
9
FORMS
3
STAGES
Lv.3
会社が保証する到達点
はじめて読む方へ
まず フォロワーシップと教育範囲の基準 をお読みください。「どこまでを会社が教え、どこからを本人の責任とするか」を決めないまま走り出すと、制度は必ず破綻します。そのあと 全体設計書 に進んでください。

ツール

毎日つかうもの。記録はこの端末のブラウザの中だけに残ります(会社からは見えません)。

配布用

社員に実際に渡すもの。

はじめに・全体像

制度の前提となる考え方と全体設計。まずここから読みます。

育成の3段階

教える → 引き出す → 支える。教育担当の関与を計画的に減らしていきます。

日々の運用

報告・面談・マニュアル。制度を回し続けるための仕組み。

文化・働き方

権利と義務、出社と在宅、本人の動機。言語化して定着させる領域。

様式集

印刷して使う記入シート。
この版について
社員版の内容に加えて、制度の全体設計と、教育担当が使う様式が入っています。観察記録は本人には見せない前提の資料です。